はじまりの話。

サブカルチャー運営代表の長谷川新さん
運営代表

REPRESENTATIVE

長谷川 新

サブカルチャー 運営代表

富山大学 都市デザイン学部都市・交通デザイン学科3年

大阪から富山へ、まちづくりを学ぶためにやってきた長谷川 新。大学周辺の飲食店や交流の場、学生自身がチャレンジできる場所の少なさに課題を感じ、大学生の視点からサブカルチャーの運営に挑戦します。

長谷川 新より

このたび、サブカルチャーの運営代表を務めます、富山大学 都市デザイン学部 都市・交通デザイン学科3年の長谷川 新と申します。

私は富山の人ではなく、大阪からまちづくりについて学ぶためにこの地へやってきました。

現状のまちづくりの地域課題の一つとして、大学周辺の飲食店や交流の場が少ないこと、自分たちのチャレンジできる場所が少ない点があり、結果的に大学生の富山に対する印象をネガティブに決定づけてしまっています。

それを変革したいとの思いで、今回、一度休業してしまったこの店舗の運営を、大学生視点で挑戦させていただくことに決めました。

これからどうぞ、サブカルチャーをよろしくお願いいたします。

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